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症状詳細

短腓骨筋腱付着部炎

2016年09月11日

足の外側、特に小指の骨の出っ張り付近に起こる痛みです。

これは、足の第5足趾に短腓骨筋という筋肉が付着していますが、この付着部で炎症が起きるためです。

 

走り過ぎやシューズが合わない、常に足の外側に荷重をかけているなどの原因により発症するといわれています。

足を着けないほどの激痛を伴うケースもありますが、痛みの強さに反比例して腫れは殆どない場合が多いです。

 

足の第5足趾のスポーツ外傷としては、下駄骨折やジョーンズ骨折などもあるので注意が必要です。

 

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※中2女子バスケ選手を治療(H28.9)

 

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